このスコアだけを見ると前評判通りの日本が格上と見えますが、
実際の試合は7回の6点を取るまでは、
もしや敗退・・・の空気が充満しておりました。今回のアジア予選しびれる場面は多々ありましたが
7回ノーアウト満塁でのスクイズの場面は
鳥肌が立ちました。一世一代、今後も語り継がれるであろう作戦でした。
凄いの一言です。指示した星野監督それを受けて成功させたサブローそしてランナーあっぱれです。
このスクイズを機に6点の大量得点。まさに勝敗を分けた瞬間ではないでしょうか。
今大会は投手の働きが目立ちましたが、この台湾戦、不調だった三番青木も復調し
各打者がいい働きをしました。WBC以来の痺れるそして感動的な野球を見させていただきました。
野球って本当に面白いですね。星野ジャパン監督、コーチ、選手関係する全ての方へ本当にご苦労様でした、そしてありがとうございます。北京五輪本戦も楽しみにしております。
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突然の書込み失礼致しました。